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    <title>USCPA on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
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    <description>Recent content in USCPA on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</description>
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      <title>フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
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    <copyright>2026 フリコンアカデミー ・ 運営: Never Red株式会社</copyright>
    <lastBuildDate>Mon, 21 Sep 2026 09:00:00 +0900</lastBuildDate>
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      <title>USCPAで独立できるか｜日本で資格の名前だけでは受けられない仕事と、経理・SAPの実務に足すと値段がつく形</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/uscpa-dokuritsu/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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      <description>USCPA（米国公認会計士）を持って、あるいは学習中で、独立を考えている人へ。先に線を引きます。日本で「財務書類の監査又は証明」を報酬を得て営めるのは、公認会計士法2条1項の資格を持つ人か監査法人で、それ以外は47条の2で禁じられ、50条の罰則が置かれています。税務代理・税務書類の作成・税務相談は税理士法の側です。USCPAという資格そのものは、この2本の線を越える鍵にはなりません。ただし、公認会計士法16条の2には「外国で資格を有する者の特例」があり、内閣総理大臣の承認と日本公認会計士協会の外国公認会計士名簿への登録を受けるという別の道が条文に書かれています。この記事では、条文で確かめられる範囲の線を先に置き、そのうえで線の内側で独立して何を売るのか——英語と会計基準が同時に要る場面、締めきれる力に足したときの効き方、ERP・SAPの設計と基準の翻訳という3つの形を、SAP財務の領域で独立してきた立場から並べます。</description>
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      <title>経理に資格はいるのか｜簿記・FASS・USCPAと、終わったBATICの代わりを、実務で効く順に並べる</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/keiri-shikaku/</link>
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://freeconacademy.jp/column/keiri-shikaku/</guid>
      <description>経理の仕事に資格は必須ではありません。ただ、日商簿記・FASS・USCPAは場面によって効き方がまるで違います。この記事では、採用の足切りに使われる資格・実務の土台になる資格・キャリアの階段を一段上げる資格を分けたうえで、BATIC（国際会計検定）が2022年度の第44回試験をもって終了していること（東京商工会議所検定サイト）と、その「代わりに何を取ればいいか」を扱います。BATICが1枚で兼ねていた機能を、英文会計の用語・IFRSと日本基準の差・対外的な証明の3つに割り、それぞれが何で埋まるかを並べ直しました。経理からSAP導入のPMに進んで独立した立場で、どれをどの順で狙うかを正直に書きます。試験の要件や実施状況は変わるため、受験を決める前に各試験の主催団体の公式情報で確認してください。</description>
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