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    <title>職業安定法 on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
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    <description>Recent content in 職業安定法 on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</description>
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      <title>フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
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    <copyright>2026 フリコンアカデミー ・ 運営: Never Red株式会社</copyright>
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      <title>業務委託契約のひな形は、どこが衝突するか｜自社の契約書で実際に直した4か所を並べる</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/gyomu-itaku-hinagata-shototsu/</link>
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 09:20:00 +0900</pubDate>
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      <description>契約書のひな形は、条項を1つずつ丁寧に書いても、条項どうしがぶつかることがあります。しかも厄介なことに、ぶつかっている事実は普段は表に出ず、ある特定の出来事が起きた瞬間にだけ表面化します。この記事では、当社が独立コンサルの配置に使う契約のひな形を全条突合したときに実際に見つかった衝突を、直した順番ごと並べます。定義から漏れる経路、契約終了後まで生き残る条項、1か所だけ直すと形を変えて再発する理由、条項を個別に潰すのではなく上位で経路を塞ぐという直し方、そして自分の契約書で同じ型を探す手順まで。一般的な条文解説ではなく、自社の文書で起きたことだけを書きます。</description>
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      <title>独立した人に仕事が渡るまでの、法律上の線引き──業務委託・請負・労働者供給のどれになるか</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/gyomu-itaku-ukeoi-kyokyu/</link>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://freeconacademy.jp/column/gyomu-itaku-ukeoi-kyokyu/</guid>
      <description>案件が自分のところに届くまでには、必ず誰かが間に立っています。その立ち方には法律上の型があり、型ごとに要る許可が違う。当社は自社がどの型を撃てるのかを実際に調べました。結論として、職業安定法30条1項の有料職業紹介事業の許可を保有していないことを社内記録と全文走査で確認し、雇用のあっせんに当たる形は行わないと決めています。この実査でいちばん効いた発見は別のところにありました。登録者を雇用していない事業者の場合、指揮命令が発注先に移ったときに落ちる先は労働者派遣ではなく労働者供給になり得る、という点です。派遣は許可を取れば適法にできる。供給は職業安定法44条で禁止され、45条の許可は労働組合等の無料の供給に限られるため、株式会社が後から適法化する道がない。自社を調べて出てきた結論だけを書きます。</description>
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