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    <title>リモート on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
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    <description>Recent content in リモート on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</description>
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      <title>フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
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    <copyright>2026 フリコンアカデミー ・ 運営: Never Red株式会社</copyright>
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      <title>フルリモートのコンサル案件は本当にあるか｜常駐前提が崩れたあとの、いまの実際</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/freelance-full-remote/</link>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 09:10:00 +0900</pubDate>
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      <description>「フルリモート可」と書いてある案件を受けたのに、月に何度も客先に行くことになる。これは嘘をつかれたのではなく、発注側と受注側で言葉の指すものがずれているから起きます。この記事では、リモートの度合いを4段階に分けて実際の出社頻度と結びつけ、工程ごとにリモートで完結しやすい仕事としにくい仕事を分け、発注側が対面を求める理由を情報の持ち出し制限・巻き込む相手の所在・管理の慣性の3つに分解します。そのうえで、契約と段取りで先に決めておくこと、リモートを理由に単価を下げられないための考え方、そして当社が実際に置いている「初回は対面、以後は月1〜2回」という条件の作り方まで、独立して働く側の実務として書きます。</description>
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      <title>ITコンサルがフリーランスになると、案件はどう変わるか──上流だけでは埋まらない稼働の話</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/it-consul-freelance/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <description>会社員のITコンサルタントが独立して最初につまずくのは、単価ではなく稼働です。仕事の中身が変わるのではなく、売られる粒度が変わります。会社員時代は「構想策定フェーズ」「要件定義フェーズ」といったフェーズ単位で人が張り付きますが、独立後に来るのは工程の一部です。そして上流の工程は、実装や運用に比べて期間が短い。だから上流だけを看板にすると、案件は取れているのに月の稼働が半分しか埋まらない、という状態が起きます。この記事では、粒度が変わる理由を3つに分けて説明し、稼働を埋めるための3つの型と、会社員のときは見えていなかった契約・精算・支払サイトの実務を、当社の社内記録に基づいて書きます。</description>
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