<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>ポストコンサル on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
    <link>https://freeconacademy.jp/tags/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB/</link>
    <description>Recent content in ポストコンサル on フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</description>
    <image>
      <title>フリコンアカデミー｜独立コンサル・フリーランスの育成と伴走</title>
      <url>https://freeconacademy.jp/og-default.png</url>
      <link>https://freeconacademy.jp/og-default.png</link>
    </image>
    <generator>Hugo</generator>
    <language>ja-jp</language>
    <copyright>2026 フリコンアカデミー ・ 運営: Never Red株式会社</copyright>
    <lastBuildDate>Tue, 25 Aug 2026 09:00:00 +0900</lastBuildDate>
    <atom:link href="https://freeconacademy.jp/tags/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>コンサルは何歳まで働けるか｜会社に残る・事業会社に移る・独立する、の3本で年齢の壁が変わる</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/consul-nansai-made/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://freeconacademy.jp/column/consul-nansai-made/</guid>
      <description>コンサルは何歳まで働けるのか。この問いに定年のような一本の答えはありません。私が見てきた範囲では、年齢が効いてくるのは「単価が落ちる」からではなく「選べる進路の本数が減る」からです。会社に残る・事業会社に移る・独立する、の3本は、壁が来る時期も壁の正体も別物で、しかも塞がる順番が決まっています。この記事では、それぞれの壁が何でできているか、いつ塞がり始めるか、塞がる前に何を1つだけやっておけばいいかを順番に書きます。SAP領域に限った年齢の話は別記事に譲り、ここではコンサル全般と、独立という選択肢を含めて並べます。</description>
    </item>
    <item>
      <title>コンサルから事業会社に移った人が、3年後に言うこと｜戻る人・残る人・独立する人</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/consul-jigyogaisha-3nengo/</link>
      <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://freeconacademy.jp/column/consul-jigyogaisha-3nengo/</guid>
      <description>コンサルから事業会社への転職は、決めるときの比較はよくされますが、移った3年後の話はあまり出てきません。私が見てきた範囲では、3年目あたりで進路がはっきり3つに割れます。ファーム側へ戻る人、その会社に残る人、そこから独立する人。この記事では、割合の数字は出しません。誰も母数を公表していないからです。代わりに、分岐を決めているものが「役職」でも「年収」でもなく、移った先で意思決定の当事者になれたかどうかだった、という話を書きます。移って最初の1年に必ず起きる4つの落差、3年後にそれぞれの人が口にすること、そして移る前に決めておける2つのことまで、順番に並べます。</description>
    </item>
    <item>
      <title>ポストコンサルで事業会社に行く前に──独立という3つ目の選択肢を、同じ物差しで並べて比べる</title>
      <link>https://freeconacademy.jp/column/post-consul-tenshoku/</link>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:20:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://freeconacademy.jp/column/post-consul-tenshoku/</guid>
      <description>ファームを出ると決めた人の手元に並ぶ選択肢は、たいてい2つです。別のファームに移るか、事業会社に行くか。3つ目の「独立」は並びません。求人票の形で情報が来ないので、比べる材料が自分の手元にしか存在しないからです。この記事では、3つを同じ物差しに乗せます。額面ではなく手取り、待遇ではなく切られたときに何が守るか、年収ではなく次の1年に積み上がるもの。事業会社なら労働法制と雇用保険が効き、業務委託ならフリーランス新法16条の30日前予告と民法648条3項の履行割合報酬が効く。守り方の種類が違うだけで、どちらも無防備ではありません。私はSAP導入のPMとしてファームを出て、事業会社に行かず独立しました。その判断のときに実際に並べた項目を、そのまま公開します。</description>
    </item>
  </channel>
</rss>
